【大注目】次世代通信関連 世界株式戦略ファンド(THE 5G)を紹介‼︎《5Gの時代はこれからです》

 

こんな疑問にお答えします
「少し前から注目されている5G関連の投資ってもう遅いのかな」

「THE 5Gについてもっと詳しく知りたい!」

 

本記事の内容
1.投資信託「次世代通信関連 世界株式戦略ファンド(THE 5G)」紹介

2.5Gの成長性について

3.ファンドの特徴

4.何に投資している?

5.どのような動きをしている?

6.コストは?

7.リスクは?

8.どこで買える?

 

本記事の信頼性



1.投資信託「次世代通信関連 世界株式戦略ファンド(THE 5G)」紹介

 

一言で言うと、長期的に成長が見込める5G関連株を厳選して投資します。

 

「5Gってもう遅くない?これから上がるの?」と思った方!!

→まずは、5Gの成長性について見ていきましょう!

 

2.5Gの成長性について

5Gは、始まったばかりです。今後、市場はもっと拡大すると言われています。

 

「具体的にどこに?」と思った方は、下図を参考にしてください。

様々な分野において普及していくと予想されています。

 

下図は、世界の5G導入状況です。

これだけ見ても、まだまだ拡大余地があると判断できると思います。

 



3.ファンドの特徴

長期的な通信技術の発展により、業績面で恩恵を受ける企業に厳選投資します。

具体的には、下記の2つです。

3-1.世界の次世代通信関連企業の株式に投資を行います。

・主要投資対象ファンドへの投資を通じて、主として日本を含む世界各国の金融商品取引所等に上場(上場予定を含みます。) している次世代通信関連企業の株式(預託証書(DR)を含みます。)に投資を行い、投資信託財産の中長期的な成長を目指します。

・ファンダメンタルズ分析を通じて、5Gのインフラ構築および通信サービス・商品や新たに生まれるビジネスを展開する企業に投資を行います。

 

3-2.実質的な運用は、株式リサーチ力に強みのある ニューバーガー・バーマン・グループが行います。

・主要投資対象ファンドの運用にあたっては、株式リサーチ力に強みのあるニューバーガー・バーマン・グループのニュー バーガー・バーマン・インベストメント・アドバイザーズ・エル・エル・シーが行います。

・高度な専門性と豊富な運用経験を有するグローバル株式調査部門が徹底したファンダメンタルズ分析に基づき、投資銘柄 を厳選します。

 

 

4.何に投資している?

米国の大型株式が中心です。以下、資料になりますので、参考にしてください。

(出典:三井住友トラスト・アセットマネジメント)

 

 

5.どのような動きをしている?

「次世代通信関連 世界株式戦略ファンド(THE 5G)」の動き

上記グラフは、設定来の2017年12月25日〜2020年7月14日までの動きです。

基準価格は、約2年半で30%以上上昇しています。

純資産総額に関しては、約325倍にもなっています。最近の流出入を見ても、流入し続けているので、まだまだ伸びていくと考えられます。

 

騰落率に関しては、下記の表を参考にしてください。

(出典:三井住友トラスト・アセットマネジメント)

 

コロナ禍での5G市場と今後の見通しについては、下記リンクよりレポートを見れますので参考にしてください。→コロナ禍の5G市場と今後の見通しレポート

 

 

6.コストは?

購入時手数料3.3%(販売会社による)、換金時手数料0%、運用管理費用1.848%です。

 

7.リスクは?

株価変動リスク
株価は、発行者の業績、経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化や国内外の経済情勢等により変動します。株価が下落した場合は、基準価額の下落要因となります。

為替変動リスク
為替相場は、各国の経済状況、政治情勢等の様々な要因により変動します。投資先の通貨に対して円高となった場合には、基準価額の下落要因となります。

信用リスク

有価証券の発行体が財政難、経営不振、その他の理由により、利払い、償還金、 借入金等をあらかじめ決められた条件で支払うことができなくなった場合、又はそれが予想される場合には、有価証券の価格は下落し、基準価額の下落要因となる可能性があります。

テーマ型運用に係るリスク

ファンドは、特定のテーマに関連する企業の株式を選別して組み入れますので、 市場全体の値動きと比較して、基準価額の変動が大きくなる可能性があります。

カントリーリスク

投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化、外国為替規制、資本規制、税制の変更等の事態が生じた場合、又はそれが予想される場合には、方針に沿った運用が困難になり、基準価額の下落要因となる可能性があります。また、新興国への投資は先進国に比べ、上記のリスクが高まる可能性があります。

流動性リスク

時価総額が小さい、取引量が少ない等流動性が低い市場、あるいは取引規制 等の理由から流動性が低下している市場で有価証券等を売買する場合、市場の実勢と大きく乖離した水準で取引されることがあり、その結果、基準価額の下落要因となる可能性があります。

金利変動リスク

債券の価格は、一般的に金利低下(上昇)した場合は値上がり(値下がり)します。 また、発行者の財務状況の変化等及びそれらに関する外部評価の変化や国内外の経済情勢等により変動します。債券価格が下落した場合は、基準価額の下落要因となります。

 

8.どこで買える?

とても多くの金融機関で取り扱っています。

下記リンクより見れますので、参考にしてください!

次世代通信関連 世界株式戦略ファンド取扱金融機関一覧

 

以上です!

本日もお忙しい中、最後まで読んでいただきありがとうございました。

参考になればと思いますので、よろしくお願いいたします!