”AI関連株”に投資したい‼︎という方向けの投資信託がこちら「グローバルAIファンド」

こんな疑問にお答えします
「銀行や証券会社でグローバルAIファンドを紹介された」

「実際、グローバルAIファンドってどうなの?」

「どのくらい増えるの?」

「リスクはどのくらいあるんだろう?」

 

本記事の内容
1.「グローバルAIファンド」紹介

2.どのくらい増える?どのくらい減る?

3.どんな動きをしている?

4.なにに投資している?

5.手数料は?

6.リスクは?

 

本記事の信頼性

 

1.投資信託「グローバルAIファンド」紹介

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

世界の上場株式 の中から、AI(人工知能)の進化、応用により高い成長が期待される企業の株式に投資している投資信託です。

 

↓「AIやAIの今後ってどうなの?」「動画でも見てみたいな」と思った方はこちらをご覧ください。

 

買うかどうかは、ぶっちゃけどっちでもいいと思います。

ただ、「AIがこの先もっと伸びる」と思ってる方にはぴったりのファンドです。

見ていきましょう。

 

2.どのくらい増える?どのくらい減る?

基本、「1日で」0.3%〜8.0%くらいです。

コロナショックなどの大きな変動がある場合は、「1日で」約15%動くこともあります。

100万円だと、8.0%の場合「1日」で」92万円〜108万円になるようなイメージですね。)

 

参考までに過去の騰落率のデータを貼っておきます

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

3.どんな動きをしている?

「グローバルAIファンド」の動き

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

上記は2017年5月8日〜2020年5月8日までの3年間のグラフです。

結構変動が激しいです。

NYダウと比較してみましょう

オレンジがグローバルAIファンドで、赤がNYダウです。

NYダウと比較しても変動が激しいことがわかります。

「あまり動きが激しいのは嫌だな…」という方は向いてないです。

 

設定来からみると、トータルで80.57%上昇しています。

コロナの影響がなかったらもっと凄かったでしょう。

「AIがこれからまだまだ伸びる」と思っている方は、投資してみると良いと思います。

 

4.なにに投資している?

主に米国のAI関連株です。

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

AI関連銘柄といっても、数百銘柄あります。

その中で、今後も成長が期待できる銘柄を選択してポートフォリオを構築しています。

 

AI関連銘柄って?簡単に紹介

AI関連銘柄は以下の企業です。ほんの一例ですが、参考にしてください。

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

5.手数料は?

購入時手数料3.3%(販売会社によって異なる)、換金時手数料0%、管理費1.925%です。

・銀行(数十社)→購入時手数料3.3%

・証券会社(対面)→購入時手数料3.3%

・証券会社(ネット)→購入時手数料0%(無料)  

 

6.リスクは?

・株式市場リスク

・信用リスク

・為替変動リスク

・カントリーリスク

・市場流動性リスク

などがあります。

様々なリスクがありますが、メインは株式市場のリスクでしょう。

米国株の下落が1番大きなリスクです。

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

お問い合わせ

下記のDMより承ります。

https://twitter.com/salaryman_ok

 

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