【投資信託大好き現役銀行員がおすすめする】”AIが全て管理”する「ダブル・ブレイン」コロナショックでも▲5%弱⁉︎超有能投資信託を紹介‼︎

こんな疑問にお答えします
「三井住友銀行で投資信託を紹介された」

「ダブルブレインって本当はどうなの?」

「どのくらい増えるの?」

「リスクはどのくらいあるの?」

 

本記事の内容
1.「ダブル・ブレイン」紹介

2.どのくらい増える?どのくらい減る?

3.どんな動きをしている?

4.なにに投資している?

5.AIが管理するとは?

6.手数料は?

7.リスクは?

 

本記事の信頼性

 

 

1.投資信託「ダブル・ブレイン」紹介

(出典:野村アセットマネジメント)

 

”AI”が全て管理する投資信託です。24時間体制で管理します。

 

2020年にMSNにてダブル・ブレインが記事になっていたので載せておきます。

 

みんかぶ投信にレビューがあったので、参考までに貼っておきます。

(出典:みんかぶ投信)

 

結論、この投資信託は有能です。超おすすめ。

では、見ていきましょう。

 

2.どのくらい増える?どのくらい減る?

基本、「1日で」0.01%〜2.0%くらいです。(その時によって変動幅に差あり。)

100万円だと、「1日で」98万円〜102万円になるようなイメージですね。)

 

参考までに、過去の騰落率のデータを貼っておきます

(出典:三井住友銀行)

 

3.どんな動きをしている?

「ダブル・ブレイン」の動き

(出典:野村アセットマネジメント)

上記は2018年11月9日〜2020年5月8日までの1年半のグラフです。

安定的に中長期にわたって上昇していっています。

2018年11月(設定来)からみると、トータルで13.25%上昇しています。(コロナショックの影響あり)

 

4.なにに投資している?

世界の500市場以上に投資をしています。

そのため、これといったものはないです。

その時々の経済の状況や市況の変化に応じて、投資先や投資配分を変えて運用します。

全て”AI”で管理されており、例えば米国株が上昇するとAIが判断すれば米国株への投資比率を上げます。逆に、米国株が下がると判断すれば投資比率を下げます。

このように、その時々の状況に応じて投資先を組み替えています。

 

5.AIが管理するとは?

(出典:野村アセットマネジメント)

「ダブル・ブレイン」は名前の通り、2つの脳で運用戦略をとっています。

1つ目は、ブレインAのリスクコントロール戦略。

2つ目は、ブレインBのトレンド戦略。

ブレインA:ブレインB=8:2でできていると思ってください。

では、ブレインAから見ていきましょう。

ブレインA

ブレインAは一言で言うと「リスクから逃れる」戦略です。

(出典:野村アセットマネジメント)

ブレインAリスクコントロール戦略のイメージ図です。

この戦略は、相場の異変を察知し事前に投資比率を下げることです。

そうすることで、資産の減少を抑えることができます。

 

ブレインB

続いてブレインBです。

ブレインBは一言で言うと「利益を狙いに行く」戦略です。

(出典:野村アセットマネジメント)

ブレインBトレンド戦略のイメージ図です。

この戦略は、上がっても下がってもどっちになっても利益が出せる戦略です。

 

ブレインA➕ブレインB

この2つの戦略を組み合わせると、下の図のようなパフォーマンスになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(出典:野村アセットマネジメント)

あくまで、1996年から「ダブル・ブレイン」が存在した場合ですが、シミュレーションをとった結果、上の図のような動きになります。

 

6.手数料は?

購入時手数料3.3%(販売会社によって異なる)、換金時手数料0%、管理費2.013%です

 

7.リスクは?

・株価変動リスク

・債券価格変動リスク

・商品市況変動リスク

・為替変動リスク

・代替手法に関するリスク

・取引先リスク

などがあります。

(出典:野村アセットマネジメント)

 

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