「頭が悪くても大丈夫⁉︎」資格試験に受かるための勉強法はコレだ!

 

こんな疑問にお答えします
😥「小学校からあまり勉強したことないよ」

😥「資格を取らなきゃだけど勉強の仕方がわからないよ」

😥「効率的にやりたくても、効率が良いかわからないよ」

😥「資格の勉強を始める前に、勉強方を知っておきたいな」

 

 

本記事の内容
1 まずは過去問を解け!

2 問題を解きながら参考書を見ろ!

3 2〜3周せよ!

4 苦手分野の問題を繰り返し解け!

5 参考書を2周せよ!

6 そして過去問・予想問題集を解きまくれ!

 

本記事の信頼性

 

★補足★
資格試験に落ちたことは、人生で一度もありません。

 

 

1.まずは過去問を解け!

一番最初にやることは、過去問を解くことです。

 

参考書の太字を覚えることでも、参考書の大事そうな図を覚えることでもありません。

とにかく、過去問が一番最初です。

理由はズバリ…
やるべきことが明確になるから

 

過去問を最初に解くと、

「これから自分はこの資格に受かるために、何をすべきか。覚えるべきことは何か。」明確になります。

 

★ポイント★
過去問をやると、そのあと参考書を見たときに頭にスイスイ入ってくるようになる。

 

2.問題を解きながら参考書を見ろ!

 

次に、問題集に手を出します。

参考書を1周して覚えることではありません。

問題集の1問目を解く際に、手元にある参考書を見ながら進めましょう。

 

★流れ★
”解答がわからない→参考書を確認→解答→正解/不正解→解説確認”

 

このように、

★ポイント★
問題を解きながら進めていくと頭に残りやすい(人はテストで訂正されたり間違ったことを記憶しやすい)。

 

3.2〜3周せよ!

 

上記の流れを2〜3周してください。

決して無駄にはなりません。

スピードが1.2倍→2.0倍→4.0倍と上がっていきます。

 

もちろん、覚えている問題については参考書を見ずに解いてOKです。

 

★ポイント★
繰り返し問題に触れることで、問題パターンや覚えるべきことがわかる。

 

4.苦手分野の問題を繰り返し解け

 

ある程度固まってくると、苦手な分野が出てきます。

これは、あなただけではありません。

ハーバード大学や東大に合格するような人でも誰でも苦手分野はあります。

苦手分野が出てきたら、潰せばいいだけの話です。

 

★ポイント★
参考書と問題集を駆使してひたすら繰り返しましょう(自分の脳内に刷り込ませるイメージで)。

 

違った視点からも情報を取り入れた方がベターなので、Webでもキーワードなので検索して勉強していきましょう。

 

★流れ★
”参考書→問題集→参考書(→Webで検索)→問題集”

 

 

5.参考書を2周せよ!

 

(この段階で初めて参考書を単体で使います。)

 

★ポイント★
ざっとでいいです。2周してください。

 

「問題集に出てきてないところはないか」「理解しきれていないところはないか」など、ただ読み進めるのではなく、目的を持って意識して読んでいきます。

ライティングも効果的だと言われています。

 

6.過去問・予想問題集を解きまくれ!

 

仕上げていきます。

 

★ポイント★
とにかく解きまくってください。

 

書店に行くと、何種類も予想問題集が置いてあると思います。→全部やりましょう。

 

見たことがない問題がないくらい、とにかく解きまくるのです。

 

それだけやりこむと、はっきり言って合格します。

 

そしてこれは個人的に感じたことですが、自信と運がついてきます。笑

 

以上です。

この記事に最後まで目を通してくださったあなたに幸運が訪れることを本気で願っています。

お役に立てたら光栄です。

自分に負けず、頑張ってください‼️