【必見】マジ⁉︎投資信託「テトラ・エクイティ」はコロナショックでも”爆上げ”⁉︎

 

こんな疑問にお答えします
「今投資するなら何がおすすめなんだろう。」

「まだ下がるから、下がると利益が出るものが良い‼︎」

「下がるか上がるかわからないから、どっちになっても利益が出るものが良い‼︎」

「自分は知識がないのでプロに任せたい‼︎」

 

本記事の内容
1.”コロナショックでも爆上げ”投資信託公開‼︎

2.どのくらい増える?どのくらい減る?

3.どんな動きをしている?

4.何に投資している?

5.手数料は?

6.リスクは?

7.基準価格が上昇しているが、まだまだ上昇し続けるのか?

8.今は投資機会なのか?

 

本記事の信頼性

 

1.”コロナショックでも爆上げ”投資信託公開‼︎
「テトラ・エクイティ」

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

2020年3月にMSNにてテトラエクイティが記事になっていたので載せておきます。

参考にしてください。

 

日経新聞にも取り上げられました。

(出典:日本経済新聞)

有料会員限定のため、本文を載せることはできませんが、新型コロナの影響で相場が乱高下する中で、二番底が懸念されています。その中で、利益が出る投資信託がテトラエクイティというファンドです。

 

2.どのくらい増える?どのくらい減る?

基本的に、「1日で」0.01%〜5.0%ほどです。(100万円だと、「1日で」95万円〜105万円になるようなイメージ(5.0%の場合)ですね。)

 

参考までに、過去の騰落率のデータを張っておきますので、参考にしてください。

(2019年11月06日にできたため、設定来のデータしかありません。)

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

3.どんな動きをしている?

「テトラ・エクイティ」の動き

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

上記は、2019年11月06日〜2020年5月1日までの約半年間のグラフです。

2019年11月を基準としてみると、トータルで49.67%上昇しています。

 

続いて、日経平均やNYダウと比較したグラフを見てみましょう。

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

日経平均やNYダウが大幅に下落(変動幅が大きい)時に、爆上がりしているのがわかります。

 

 

4.何に投資している?

米国株(S&P500株価指数)です。

もっと詳しくいうと、

米国の株価先物(S&P 500先物)に投資

上昇しても下落しても利益が出せる仕組みの実現

 

単に米国株に投資をすると、株なので上昇した時にしか利益が出ません。

しかし、先物市場で取引することで、上昇、下落どちらになっても利益が出る仕組みを作っています。

 

 

5.手数料は?

購入時手数料2.2%販売会社によって異なる)、換金時手数料0%管理費0.954%です。

販売会社は、2020年5月時点で下記の2つの会社です。

三井住友銀行→購入時手数料2.2%

第四北越証券→購入時手数料2.2% 

 

 

6.リスクは?

株式市場リスク:戦略と異なった動き(上がると思ってたのに下がった等)を株式市場がした場合、基準価格(投資信託の価格)は下がります。

信用リスク:投資先の株などの債務不履行の発生や懸念が起きた場合は基準価格の下落要因です。

派生商品リスク:先物取引等の活用により、基準価格が大幅に下がることがあります。

為替変動リスク:円高(1ドル100円→90円)になった場合、基準価格の要因です。

カントリーリスク:米国の経済の不安定化等は基準価格の下落要因です。

市場流動性リスク:市場の規模縮小や混乱が起きた場合、基準価格は下がります。

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

 

 

7.基準価格が上昇しているが、まだまだ上昇し続けるのか?

Q:正直、まだ上がるの?
A:上がります。(思いっきり私見です。100%ではないのでご了承ください。)

戦略上、問題ないです。

もちろん、下落することもありますが、

1日ごとに秒単位で売買する戦略を取っています。

戦略については下記をご覧下さい

(出典:三井住友DSアセットマネジメント)

(出典:三井住友DSアセットマネジメント

 

基準価格が上昇したからといって、「もうこれ以上上昇する余地はない」といった考えは、不要です。ご安心ください。

テトラ・エクイティの投資戦略については、下記の書籍を読んでみてください。
株が上がっても下がってもしっかり稼ぐ投資のルール -バイ・アンド・ホールドを超えて

 

8.今は投資機会なのか?

Q:ぶっちゃけ、今は投資機会なの?
A:チャンスです。(時期によってズレがあります。)

 

相場が現在乱高下しています。

相場の乱高下に関する書籍載せておきます!
儲かる波乱相場の株作戦―乱高下相場で失敗しない仕込み場とは!(2008、リーマンショック時)

乱高下あり! バブルあり! 2026年までの経済予測

 

下記チャートをご覧下さい。↓

(出典:investing.com)

上記チャートはS&P500先物の1年間のチャートです。(〜2020年4月27日)

ここ数ヶ月で絶賛乱高下中ですね。市場の様子を見ていると1日単位で、「今日は上がる」「今日は下がる」といった動きがわかりやすくなっています。

ファンドマネージャー(テトラエクイティを運用する人)も戦略を取りやすい(利益を出しやすい)です。

今後もこのような経済危機などがあった場合、テトラエクイティを思い出しましょう。

 

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